Biophilia Institute
English   日本語  発行日2020年7月1日

プレス リーリース一覧


発行日  題名   概要
 詳細02 2025年
 杏林大学、電通総研セキュアソリューションとバイオフィリア研究所とともに

AMED「医療機器等研究成果展開事業」に採択された
研究開発を開始

熱傷診療で使用するプログラム医療機器開発を目指して~

詳細01  2020年7月
 日本学術振興会(JSPS)とポーランド(Polishアカデミーオブサイエンス(PAN)との選考セミナーの開催 課題名: リハビリテーション医学のパラダイムシフト:創動運動による障害克服
 二国間交流事業 共同研究・セミナー (課題番号JPJSBP220204601)
(機関名) バイオフィリア研究所(日本で一番小さな科研費研究指定研究所)
共同研究・セミナー代表者: 滝沢茂男  会場 オポール医科大学、オポ-ル、ポーランド 相手側代表者:  ポコルスキ・ミェチスワフ 


関連学術雑誌 Free to read

参考資料 Reference(時事通信厚生福祉記事より)

神経筋促通法の機序の回顧と反省-第9 回大会基調講演
福井 圀彦著
https://doi.org/10.3774/brj.2017.107
以下滝沢茂男著
パラダイムシフトが求められている
https://doi.org/10.3774/brj.2017.85
障害がある四肢の創動運動のための器具開発
https://doi.org/10.3774/brj.2017.13
脳の損傷した部位の活性化のための健側主導のリハ医学の提案
https://doi.org/10.3774/brj.2017.57
リハビリテーション医学は改革が必要か?
https://doi.org/10.3774/brj.2017.74
バイオフィリア リハビリテーションの可能性
https://doi.org/10.3774/brj.2017.31
高齢者の増加を負の要因としない、新たな文明の確立
https://doi.org/10.3774/brj.2017.36

研究所情報

バイオフィリア研究所

〒252-0804
神奈川県藤沢市湘南台4-24-5-1F
FAX.0466-90-4552

 研究所について  目指すもの  科研費  
自律的運動リハビリテーションはTAKIZAWA Method(合衆国特許: No.7153250)で実施できます。
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