Biophilia Institute

PANとJSPSの合同セミナー:

ZOOM's meeting: ご参加は無料です。

UNDER THE AGREEMENT ON SCIENTIFIC COOPERATION BETWEEN THE POLISH ACADEMY OF SCIENCES AND JAPAN SOCIETY FOR THE PROMOTION OF SCIENCE

創動運動による障害の克服:
リハビリテーション医学のパラダイムシフト



2021年2月27日 - 日本時間

9:00-9:10
PANとJSPSの合同セミナー:「創動運動による障害の克服:リハビリテーション医療のパラダイムシフト」に対する謝辞
バイオフィリア研究所 教授 滝沢茂男
9:10-9:15

PANとJSPSの合同セミナーへのご挨拶

オポール医科大学 教授 ミェチスワフ ポコルスキ
9:15-9:20

PANJSPSの合同セミナーへのメッセージ

アレキサンドラ ゼブロフスカ イェジー・ククチカ・アカデミー教授
創動運動による障害の克服:リハビリテーション医療のパラダイムシフト-高齢者の増加を負の要因にしない新しい文明の確立
バイオフィリア研究所 教授 滝沢茂男

研究参加と共同研究の開始、歩行器と開発機器利用による運動の効果測定

高田一 中部大学教授(横浜国大名誉教授)

NIRSおよびMRIを使用した脳機能の他動運動と創動運動のランダム化比較試験

田中敏幸 慶應義塾大学 理工学部教授
新しいリハビリテーションアプローチによる30%の高齢で寝たきりの入院患者の院内歩行再獲得 - 2種類の追試-1. このリハビリテーションシステムの別の施設での影響、2 指導による在宅リハビリテーションへのこのプログラムの実践の結果
森田能子 岡山リハビリテーション病院 診療部長
日常のリハビリテーションにおけるタキザワ式と創動運動の実施と有効性に関する研究-日本の介護保険と創動運動との相関関係の解明
和田里佳 立花通所リハビリテーション事業所 所長
創動運動評価装置の開発と経過、および今後の研究
家本晃 バイオフィリア研究所主任研究員
障害を克服するためにPANとJSPSの共同研究セミナーに参加する-若手研究者の観点から
山下知子 大阪市立大学博士課程学生
開発機器による身体機能の評価-最初の評価装置の身体機能の評価と開発クッションを使用した床ずれの予防
山下和彦 了徳寺大学健康科学部教授
appendix 1
appendix 2
appendix 3
リハビリテーション医療介入法の多様化のための用語の統一に関する意見交換-創動運動とタキザワ式の国際標準化の推進
バイオフィリア研究所 教授 滝沢茂男
ビデオセッション 福祉医療機構(WAM)助成金により作成-現在行われているタキザワ式トレーニングの開示
バイオフィリア研究所 教授 滝沢茂男

Joint Seminar of PAN and JSPS – Workshop

AIとIoTによる超高齢社会のための在宅創動運動機器の開発 - 個人の身体能力評価とフィードバックを可能にする

島貫泰斗 国際バイオフィリア リハビリテーション学会
(日本語名:NPO高齢市民が活躍するための社会技術研究会)
11:20-12:00